labol(ラボル)
株式会社ラボル
少額の請求書をWebで申請したい個人事業主・フリーランスに。
報酬の入金が翌月末・翌々月。少額でも回らない月がある。
フリーランス・個人事業主で候補になる会社(編集部の選定・2社)
PRフリーランス・個人事業主に対応すると公式サイトに書いている会社から、編集部が選んでいます。全社を同じ基準で並べた一覧は全件一覧にあります。
フリーランス・個人事業主が申し込むとき、最初に効くのは自分の事業形態ではなく、請求先が法人かどうかです。取引先が個人や個人事業主の請求書は対象外としている会社があります。セーフトラストは「現時点では、法人が取引先となる請求書のみ買い取りをさせて頂いております」、ラボルは取引先が法人の請求書だけと書いています。
クラウドソーシング経由の売上も、扱いが分かれます。ペイトナーは「ランサーズやクラウドワークスなどの売上」を対象外としていて、フリーナンスもクラウドソーシングの仕事そのものの請求書は対象外(ランサーズを除く)としています。
フリーランスの請求書は数万円から数十万円になることが多く、買取額の下限が結果を左右します。1万円から買い取ると書いている会社もあれば、下限が30万円・50万円の会社もあります。下限を公開しているのは69社のうち42社で、そのうち10万円以下から買い取るのは一部です。
手数料は率で示されるので、少額ほど手取りの目減りが体感で大きくなります。5万円の請求書に10%なら5,000円。受け取る金額で比べてください(手数料と受取額)。
会社員やアルバイトの給与を買い取るとうたうサービスは、実質的な貸付けに当たるとして金融庁が注意を呼びかけています。当サイトが掲載している会社のうち、えんナビは「弊社では給与ファクタリングは取り扱っておりません」、うりかけ堂は「個人への給料ファクタリングは行っておりません」、セーフトラストは「給与ファクタリングは違法です」と明記しています。
事業として発行した請求書の買取と、給与の買取は別のものです。混同しないでください(安全に使うための確認事項)。
カードに出しているのは各社の公式サイトで確認できた項目だけです。載っていない項目は未確認で、対応していないという意味ではありません。
この条件の上位2社並び順:掲載順PR
株式会社ラボル
少額の請求書をWebで申請したい個人事業主・フリーランスに。
ペイトナー株式会社
1万円からの請求書を、一律の手数料で検討したい方に。
一般社団法人日本中小企業金融サポート機構
法人・個人事業主
詳細・条件の根拠 →株式会社ビートレーディング
掲載条件には出典と確認日を添えています。未確認の項目は推測で補いません。法人番号の照合は法人の実在確認であり、サービスの安全性や契約条件を保証するものではありません。掲載順の決め方を見る →
0件を比較リストに追加
並べて比較 →