ペイトナー
ペイトナー株式会社法人番号で実在確認済み
対象:法人・個人事業主
PR国税庁の法人番号で実在を確認しています(法人番号 7010401143695/照合日 2026-08-28)。お申し込みは公式サイトで直接行っていただきます。
取引条件
※初回の利用枠は最大50万円。取引実績などに応じて最大300万円まで広がる(公式FAQ)
「未確認」は、公式サイトに記載が見つからなかった項目です。対応していないという意味ではありません。
ペイトナーの申込み前によくある疑問
ペイトナーの審査・入金にかかる時間は?
公式サイトでは「最短即日」と案内されています。受付は毎日 10:00〜19:00(審査・土日祝含む)です。Web・メールの申込みは24時間受け付けています。最短の時間は書類がそろっていることなどが前提で、実際の時間は審査で決まります。当日に間に合わせる方法は即日入金の記事に書いています。
土日・祝日も申し込める?入金される?
土日祝にも対応していると公式サイトに記載があります。
※審査は毎日10:00〜19:00(土日祝含む)。19:00以降の申込みは翌日の審査になります。初回の利用枠は最大50万円。 土日に対応している会社は土日・祝日の記事にまとめています。
取引先(売掛先)に知られずに使える?
ペイトナーは2社間ファクタリングに対応しています。2社間は、あなたとペイトナーの2者で契約し、売掛先に知らせずに進める方式です。債権譲渡登記の要否は確認できていません。登記をすると、その内容は第三者も閲覧できます。公式サイトには「原則として、お取引先へご連絡することはございません。ただし、入金の遅延など利用規約に反する事態が発生した際は、必要に応じてお取引先に状況を確認させていただく場合がございます。」とあります。
個人事業主・フリーランスでも使える?
個人事業主も対象と公式サイトに記載があります。
手数料はいくらかかる?
公式サイトでは一律10%と案内されています。100万円の請求書で計算すると、手数料は100,000円、受け取りは900,000円です。手数料以外の費用は「サービス利用料は申請金額の10%。振込手数料は利用者の負担(公式FAQの例: 20万円の申請で330円)」です。手数料の上限まで公開しているのは掲載69社のうち28社です。請求額と手数料率から受取額を出すなら受取額の計算、他社との比べ方は手数料の相場へ。
必要書類は?
支払期日が確定した請求書・口座入出金明細・初回は顔写真付き身分証。追加の書類を求められることがあります。書類の少ない会社は必要書類が少ないファクタリングに。
いずれも2026-09-23時点で公式サイトから確認した内容です。根拠は「この条件は、どこに書いてありましたか」に載せています。
ペイトナーの審査・評判を、公式FAQの原文で確かめる
ペイトナーの審査時間は長い?営業時間と土日、当日に間に合う締切
毎日10時〜19時と当日の締切
ペイトナーの審査落ちの理由は?再申請・必要書類・手数料の中身
通らない請求書と再申請
ペイトナーの評判・口コミは?怪しくない根拠と、不満が出やすい条件
確かめられる事実と、不満が出やすい条件
ペイトナーの営業時間・受付時間
| 電話・窓口の受付 | 毎日 10:00〜19:00(審査・土日祝含む) |
|---|---|
| Web・メールの申込み | 24時間受付(審査と入金は受付時間内に進みます) |
| 土日祝 | 公式サイトの記載は「審査について 土日祝を含む毎日10:00〜19:00に対応しております。」です |
| 注記 | 当日19:00までの申込みで、当日中に審査結果の連絡 |
出典: 「審査について 土日祝を含む毎日10:00〜19:00に対応しております。原則、当日19:00までにお申し込みいただくと、当日中に審査結果をご連絡します。なお、お申し込み自体は年中無休・24時間受け付けております。」(https://paytner.co.jp/faq/business-hours/)/確認日 2026-09-23
最短の入金時間は、受付時間の中で手続きが進んだ場合の数字です。受付が終わったあとに送った申込みは、次の営業日の扱いになると考えておくほうが安全です。当日中に受け取りたい場合の締切は会社ごとに違います。当日の締切がある会社で比べられます。
会社の基本情報
| 商号 | ペイトナー株式会社 |
|---|---|
| サービス名 | ペイトナー |
| 法人番号 | 7010401143695 |
| 本店所在地 | 東京都港区虎ノ門5丁目9番1号 |
| 設立 | 2019年(法人番号指定年月日) |
| 貸金業登録 | なし/未確認 |
| 業界団体 | 一般社団法人オンライン型ファクタリング協会の会員です(2022-11 入会)。公表されている会員名簿で確認しました。 ※ 協会は民間の任意団体で、加盟は国の許可ではありません。 |
| 契約の条件 | 償還請求権なし(ノンリコース)。売掛先が支払わなかった場合に、あなたが肩代わりする契約ではないと明記されています |
| 受付時間 | 毎日 10:00〜19:00(審査・土日祝含む) Web・メールは24時間受付 ※当日19:00までの申込みで、当日中に審査結果の連絡 |
| 必要書類 | 請求書/通帳・入出金明細/本人確認書類 |
| 公式サイト | https://paytner.co.jp/ |
| 確認日 | 2026-09-23 |
この条件は、どこに書いてありましたか
出典: https://paytner.co.jp/lp/lp-c/(確認日 2026-09-23)
- 即日入金
- 「審査後、最短即日でお振込み 土日祝含む365日お振込み可能 ※審査が完了した場合の振込対応時間です。審査は365日実施はしておりません。」
出典: https://paytner.co.jp/ - 受付時間
- 「審査について 土日祝を含む毎日10:00〜19:00に対応しております。原則、当日19:00までにお申し込みいただくと、当日中に審査結果をご連絡します。なお、お申し込み自体は年中無休・24時間受け付けております。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/business-hours/ - 土日祝
- 「審査について 土日祝を含む毎日10:00〜19:00に対応しております。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/business-hours/ - 対面不要
- 「面談不要、スマホで申請完了」
出典: https://paytner.co.jp/ - 必要書類
- 「ご利用にあたり「請求書」「本人確認書類」「直近3ヶ月分の入出金明細」が必要です。※本人確認書類は初回申請時のみご提出いただきます。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/ - 個人事業主
- 「ペイトナーは、個人事業主(個人)・法人のどちらでもご利用いただけます。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/ - 2社間
- 「(二社間ファクタリングに該当します。)」
出典: https://paytner.co.jp/faq/what-is-paytner/ - 償還請求権
- 「お取引先がもし支払不能になった場合は、ご利用者さまに支払いを請求することはございません。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/what-is-paytner/ - 取引先への連絡
- 「原則として、お取引先へご連絡することはございません。ただし、入金の遅延など利用規約に反する事態が発生した際は、必要に応じてお取引先に状況を確認させていただく場合がございます。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/contact-with-client/ - 手数料
- 「サービス利用料として、申請金額の10%をいただいております。また、振込手数料はご利用者さまのご負担となります。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/fees-and-charges/ - 買取可能額
- 「いくらから申請可能ですか? 申請は1万円から可能です。/初回のご利用可能枠は「最大50万円」です。(中略)拡大の上限は、最大300万円です。」
出典: https://paytner.co.jp/faq/first-time-limit/
ペイトナーの評判・口コミを探している方へ
評判を確かめる材料と、不満が出やすい条件はペイトナーの評判・口コミは?怪しくない根拠と、不満が出やすい条件にまとめています。
当サイトは口コミを掲載していません。投稿者が実在するか、実際に利用したのかを当サイトでは確かめられないためです。確かめられないものを判断材料として並べると、金額の決まる場面で誤らせます。代わりに、次の3つを確認して載せています。
- 1. 実在するか
- 国税庁の法人番号公表サイトで、商号「ペイトナー株式会社」と本店所在地が一致することを確認しました(法人番号 7010401143695/照合日 2026-08-28)。同じ確認は誰でもできます(手順)。
- 2. 金融庁が注意を促している形に当たらないか
- 金融庁は、売掛先の不払いを利用者の買戻しや自己資金で補う取引など、実態が貸付けに当たるおそれのある取引に注意を促しています。ペイトナーは償還請求権なし(ノンリコース)と明記しています。 見分け方は偽装ファクタリングの見分け方に書いています(広告リンクなし)。
- 3. 条件が公開されているか
- 公式サイトに書かれている項目を12項目そろえて数えると9/12項目でした。手数料の上限(10%)まで公開している28社のうちの1社です。 記録できている出典と確認状況は「この条件は、どこに書いてありましたか」にまとめています。
契約の判断は、償還請求権の表記だけではできません。手数料・追加費用、売掛先が支払わない場合の負担、買戻しや保証の条件、実際のお金の流れを確認してください。法人番号の照合や当サイトの掲載も、安全性の保証ではありません。金融庁の注意喚起では、契約名や形式だけでなく取引の実態を見る必要があるとされています。
ペイトナーの利用規約に書かれていること
公式サイトで公開している利用規約から、契約の前に確かめておきたい条文を抜き出しました(確認日 2026-09-25)。要約は当サイトによるものです。正確な内容は規約の原文で確かめてください。
| 項目 | 規約に書かれていること | 条文 |
|---|---|---|
| 売掛先が払わなかったとき | 売掛先が支払いを怠っても、規約に別の定めがある場合を除き、譲渡対価の返還を求めない | 第8条6項 |
| 解除と返還 | 表明保証違反のほか、「利用者又は原債務者」(原債務者=売掛先)に原契約の違反があった場合、同社は譲渡契約を解除し、支払済みの譲渡対価の返還を求められる。第8条6項(売掛先が支払いを怠っても返還を求めない)とどちらが当たるかは、契約前に確かめてください | 第10条6項 |
| 回収したお金 | 売掛先からの入金を利用者が受け取り、同社の指定する期日までに送金する | 第8条10項 |
| 遅延損害金 | 送金が期日に遅れた場合、年14.6% | 第8条10項 |
| 取引先への通知 | 表明保証違反や、利用者または売掛先の契約違反(そのおそれを含む)などの場合、同社は利用者を代理して取引先に債権譲渡を通知し、問い合わせなどの調査ができる | 第10条5項 |
| 保証 | 利用登録には「Gardia保証委託規約」への同意が必要。Gardia株式会社が保証するのは、利用者が同社に負う送金義務と、表明保証違反で解除されたときの支払義務 | 第3条・保証委託規約 第1条 |
利用規約を公開しているかどうかを全社で比べた表は、利用規約を申込み前に読めるファクタリング会社にあります。
同社が公称している内容
同社の公称です。当サイトは検証していません。
- 公式FAQで、審査は土日祝を含む毎日10:00〜19:00、原則として当日19:00までの申込みは当日中に審査結果を連絡すると案内している(入金の時刻ではなく審査結果の連絡)(出典: 公式サイト/確認日 2026-10-07)
この会社を検討するときによく調べられていること
ペイトナーに申し込めなかった・審査に通らなかった方へ
落ちた理由は、当サイトには分かりません。審査結果は個別の取引状況や各社の判断によるためです。同じ会社に出し直しても結果が変わるとは限りませんし、次に申し込む会社で通るとも申し上げられません。
ペイトナーについては、公式サイトに「はじめから対象外」と読める条件は見つかりませんでした(確認日 2026-09-23)。個人事業主の可否・買取可能額の下限・必要書類は上の取引条件に載せています。
断られたあとは、「審査なし」「必ず通る」といった表示に注意してください。金融庁は、売掛先の不払いを利用者が買戻しなどで負担する取引について、実態が貸付けに当たるおそれがあるとしています。急いでいるときも、契約条件と費用総額を確認してください。偽装ファクタリングの見分け方に、契約書で確認する5点をまとめています(広告リンクはありません)。
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- 実在確認の方法 — 法人番号での照合手順。当サイトと同じ確認をご自身でもできます
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