ペイトゥデイ(PayToday)
Dual Life Partners株式会社法人番号で実在確認済み
対象:法人・個人事業主
PR国税庁の法人番号で実在を確認しています(法人番号 4010401124582/照合日 2026-08-28)。お申し込みは公式サイトで直接行っていただきます。
取引条件
※上限なし(公式サイトの記載)
「未確認」は、公式サイトに記載が見つからなかった項目です。対応していないという意味ではありません。
PayTodayの申込み前によくある疑問
PayTodayの審査・入金にかかる時間は?
公式サイトでは「最短30分」と案内されています。受付は平日 9:00〜17:00(メール・問い合わせフォームは24時間受付)です。最短の時間は書類がそろっていることなどが前提で、実際の時間は審査で決まります。当日に間に合わせる方法は即日入金の記事に書いています。
土日・祝日も申し込める?入金される?
土日祝に対応しているかは、公式サイトで確認できていません。申込み前にお問い合わせください。 土日に対応している会社は土日・祝日の記事にまとめています。
取引先(売掛先)に知られずに使える?
PayTodayは2社間ファクタリングに対応しています。2社間は、あなたとPayTodayの2者で契約し、売掛先に知らせずに進める方式です。債権譲渡登記も不要と明記されています。
個人事業主・フリーランスでも使える?
個人事業主も対象と公式サイトに記載があります。
手数料はいくらかかる?
公式サイトでは1.0%〜9.5%と案内されています。100万円の請求書で計算すると、手数料は10,000円〜95,000円、受け取りは905,000円〜990,000円です。手数料以外の費用は「オンライン利用はファクタリング手数料のみ。対面希望時は出張費実費+事務手数料3万円(税区分は要確認)」です。手数料の上限まで公開しているのは掲載69社のうち28社です。請求額と手数料率から受取額を出すなら受取額の計算、他社との比べ方は手数料の相場へ。
必要書類は?
必須は請求書と本人確認書類。決算書(個人事業主は確定申告書)と入出金明細(直近6か月以上)は「必須ではない」。最低2点で申し込めます。追加の書類を求められることがあります。創業1年未満の法人と個人事業主は、確定申告書の提出は不要(公式FAQ)書類の少ない会社は必要書類が少ないファクタリングに。
いずれも2026-09-08時点で公式サイトから確認した内容です。根拠は「この条件は、どこに書いてありましたか」に載せています。
PayTodayの審査・評判を、公式FAQの原文で確かめる
PayTodayの営業時間・受付時間
| 電話・窓口の受付 | 平日 9:00〜17:00(メール・問い合わせフォームは24時間受付) |
|---|---|
| 土日祝 | 公式サイトで確認できていません |
最短の入金時間は、受付時間の中で手続きが進んだ場合の数字です。受付が終わったあとに送った申込みは、次の営業日の扱いになると考えておくほうが安全です。土日・祝日のうちに入金まで進めたい場合は、土日・祝日に入金できるファクタリング(公式サイトに土日祝の対応を書いているのは12社)を見てください。
会社の基本情報
| 商号 | DualLifePartners株式会社 |
|---|---|
| サービス名 | PayToday |
| 法人番号 | 4010401124582 |
| 本店所在地 | 東京都港区南青山2丁目26番37号VORT外苑前Ⅰ、9階 |
| 設立 | 2016年(法人番号指定年月日) |
| 貸金業登録 | なし/未確認 |
| 契約の条件 | 他社を利用中でも申し込めると明記されています 掛け目 100% |
| 受付時間 | 平日 9:00〜17:00(メール・問い合わせフォームは24時間受付) |
| 必要書類 | 請求書/本人確認書類/通帳・入出金明細(必須ではない)/決算書・確定申告書(必須ではない) 最低 2点で申し込めます ※創業1年未満の法人と個人事業主は、確定申告書の提出は不要(公式FAQ) |
| 公式サイト | https://paytoday.jp/ |
| 確認日 | 2026-09-08 |
この条件は、どこに書いてありましたか
出典: https://paytoday.jp/(確認日 2026-09-08)
各項目の記載箇所の抜粋は、目視で原文と照らし合わせてから掲載します。確認が済むまでは、確認した項目と出典ページだけを載せています。
- 2社間
- 公式サイトの記載を確認しました
- 個人事業主
- 公式サイトの記載を確認しました
出典: https://paytoday.jp/faq - オンライン完結
- 公式サイトの記載を確認しました
- 即日入金
- 公式サイトの記載を確認しました
- 対面不要
- 公式サイトの記載を確認しました
- 必要書類
- 公式サイトの記載を確認しました
出典: https://paytoday.jp/faq - 掛け目
- 公式サイトの記載を確認しました
- 手数料
- 公式サイトの記載を確認しました
- 買取可能額
- 公式サイトの記載を確認しました
- 債権譲渡登記
- 公式サイトの記載を確認しました
- その他
- 公式サイトの記載を確認しました
出典: https://paytoday.jp/ - 他社利用中の申込み
- 公式サイトの記載を確認しました
- 受付時間
- 公式サイトの記載を確認しました
PayTodayの評判・口コミを探している方へ
当サイトは口コミを掲載していません。投稿者が実在するか、実際に利用したのかを当サイトでは確かめられないためです。確かめられないものを判断材料として並べると、金額の決まる場面で誤らせます。代わりに、次の3つを確認して載せています。
- 1. 実在するか
- 国税庁の法人番号公表サイトで、商号「Dual Life Partners株式会社」と本店所在地が一致することを確認しました(法人番号 4010401124582/照合日 2026-08-28)。同じ確認は誰でもできます(手順)。
- 2. 金融庁が注意を促している形に当たらないか
- 金融庁は、売掛先の不払いを利用者の買戻しや自己資金で補う取引など、実態が貸付けに当たるおそれのある取引に注意を促しています。PayTodayについては、償還請求権の扱いを公式サイトで確認できていません。契約書で必ずご確認ください。 債権譲渡登記は不要と明記しています。 見分け方は偽装ファクタリングの見分け方に書いています(広告リンクなし)。
- 3. 条件が公開されているか
- 公式サイトに書かれている項目を12項目そろえて数えると9/12項目でした。手数料の上限(9.5%)まで公開している28社のうちの1社です。 記録できている出典と確認状況は「この条件は、どこに書いてありましたか」にまとめています。
契約の判断は、償還請求権の表記だけではできません。手数料・追加費用、売掛先が支払わない場合の負担、買戻しや保証の条件、実際のお金の流れを確認してください。法人番号の照合や当サイトの掲載も、安全性の保証ではありません。金融庁の注意喚起では、契約名や形式だけでなく取引の実態を見る必要があるとされています。
PayTodayの利用規約に書かれていること
公開しているのはサービスの利用規約で、売掛先が払わなかったときの扱いなど、債権売買の条件は書かれていない(確認日 2026-09-25)。
利用規約を公開しているかどうかを全社で比べた表は、利用規約を申込み前に読めるファクタリング会社にあります。
同社が公称している内容
同社の公称です。当サイトは検証していません。
- 入金までの時間の書き方が公式サイト内で違う。トップは「最短30分での即日着金」、よくある質問は「申込書類を全てご提出頂いてから、最短で1営業日以内での現金化」。営業時間は平日9:00〜17:00(出典: 公式サイト/確認日 2026-10-07)
この会社を検討するときによく調べられていること
PayTodayに申し込めなかった・審査に通らなかった方へ
落ちた理由は、当サイトには分かりません。審査結果は個別の取引状況や各社の判断によるためです。同じ会社に出し直しても結果が変わるとは限りませんし、次に申し込む会社で通るとも申し上げられません。
PayTodayについては、公式サイトに「はじめから対象外」と読める条件は見つかりませんでした(確認日 2026-09-08)。個人事業主の可否・買取可能額の下限・必要書類は上の取引条件に載せています。
断られたあとは、「審査なし」「必ず通る」といった表示に注意してください。金融庁は、売掛先の不払いを利用者が買戻しなどで負担する取引について、実態が貸付けに当たるおそれがあるとしています。急いでいるときも、契約条件と費用総額を確認してください。偽装ファクタリングの見分け方に、契約書で確認する5点をまとめています(広告リンクはありません)。
掲載しているほかの会社
この会社と比べるときの候補です。並びは掲載順と同じで、広告費では動きません。
この会社に決める前に
- 実在確認の方法 — 法人番号での照合手順。当サイトと同じ確認をご自身でもできます
- 偽装ファクタリングの見分け方 — 契約書で確認する5点(広告リンクなし)
- 60秒で条件をしぼる — 他社と条件を比べる
