評判を確かめる材料になる、公式サイトと利用規約の記載
当サイトは口コミを載せていません。投稿した人が本当に利用したかを確かめられないためです。代わりに、ワンバンク請求書買取の公式サイト・利用規約・運営会社の発表と、国税庁・金融庁の公表情報で確かめられる事実を並べます(確認日 2026-10-17)。
| 運営会社 | 株式会社スマートバンク(2019年4月設立・代表者 堀井翔太)。所在地は東京都品川区西五反田7-22-17 五反田TOCビル11F。資本金(準備金含む)31億円。登録番号は資金移動業者 第00084号・前払式支払手段(第三者型)第00782号。家計簿アプリ「ワンバンク」(旧B/43)と同じ会社 出典: smartbank.co.jp/company |
|---|---|
| 法人番号 | 国税庁の法人番号公表サイトで、商号 株式会社スマートバンク・本店 東京都品川区西五反田7丁目22番17号11Fを照合できる(法人番号 8011001127534)。2025年3月11日に東五反田から移った変更履歴がある 出典: www.houjin-bangou.nta.go.jp/henkorireki-johoto.html?selHouzinNo=8011001127534 |
| 金融庁の登録 | 金融庁の資金移動業者登録一覧に、関東財務局長 第00084号(登録日 令和2年10月23日)・株式会社スマートバンクとして載っている。送金の事業の登録で、請求書買取の許可ではない 出典: www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/shikin_idou.pdf |
| サービスの始まり | 2025年4月に試験的に公開。カードを事業の支払いに使う個人事業主への聞き取りから始めたサービスで、ワンバンクの利用者以外の個人事業主にも広がっていると運営会社が発表(2025年10月31日) 出典: smartbank.co.jp/news/p9rmn7n1j53o/ |
| 対象 | 法人・個人事業主のどちらでも利用できる。日本国内で事業を営み、本人名義の銀行口座があれば、全国から申し込める 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 手数料 | 手数料は10〜14%。請求書の金額・利用履歴・売掛先の信用状況で変わる。申込みを完了する前に手数料が表示され、納得できなければその時点でキャンセルできる 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 手数料以外に引かれる額 | 事務手数料・年会費はなし。入金額は、希望買取金額から買取手数料と振込手数料330円を差し引いた額 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 平均手数料の表示 | 「平均手数料は約11.9%」「手数料14%は約4%とごく一部」と表示(2026年1月10日〜7月10日の同社実績。同社の公称) 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 買取額 | 1件5万円から。上限は事業の状況と利用実績で個別に決まり、初めての利用は最大30万円まで。継続して使うと実績に応じて引き上げる 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 必要書類 | 該当の請求書・本人確認書類(運転免許証など)・取引先からの過去の入金がわかる事業用口座の入出金明細の3点。確定申告書・決算書・担保・保証人は不要 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 手続き | 来店・郵送は不要。請求書のアップロード、本人確認書類の提出、申込み、契約までスマホからオンラインで完結 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 入金の速さ(申込みページ) | 申込みページの表示は「最短10分で現金化」「年中無休・24時間送金対応」。よくある質問では、申込みの受付・AI審査・送金まで年中無休・24時間対応で、深夜・早朝・土日祝も最短10分で入金と回答 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 入金の速さ(8月の発表) | 2026年7月28日から土日祝を含む365日対応。申請受付とAI審査は24時間、審査・振込は毎日7:00〜23:00、審査通過後は最短30分で入金。深夜の申込みは翌朝7:30頃が最短(2026年8月5日の運営会社の発表) 出典: smartbank.co.jp/news/ii6tz32du7cm/ |
| 取引先への通知・登記 | 2社間ファクタリングで、原則として取引先(売掛先)への通知・承諾は不要。債権譲渡登記も不要 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 売掛先が払わなかったとき | 売掛先(原債務者)が支払いを怠っても、規約に別に定める場合を除き、譲渡代金を支払い、その返還を求めない(利用規約 第8条) 出典: onebank.jp/lp/factoring/terms/ |
| 買戻し | 利用者は債権を買い戻す義務を負わず、再購入の選択権もない。ただし第14条で契約が解除された場合に、買取元本の金額を返すことは妨げない(第12条) 出典: onebank.jp/lp/factoring/terms/ |
| 回収したお金の送金 | 売掛先から支払いを受けたら、同社が指定する期日・方法で同額を送金する。受け取ったら期日前でもできるだけ早く送る。期日に遅れると年14.6%の遅延損害金(第8条) 出典: onebank.jp/lp/factoring/terms/ |
| 保証 | 契約と同時に、Lecto株式会社と保証委託契約を結んだものとみなされる。保証の対象は、利用者が同社に負う支払い(手数料等を含む)と遅延損害金。保証会社が代わりに払った場合、利用者はその額と年14.6%の損害金を保証会社に返す(Lecto 保証委託規約 第1条・第2条・第7条) 出典: onebank.jp/lp/factoring/terms/ |
| キャンセル | 審査通過後のキャンセルはできない。手数料や弁済方法を確かめてから申し込むよう案内 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 審査通過率 | 審査通過率は公表していない。AIの自動審査とスタッフの審査を組み合わせ、請求書と入出金明細から事業の実態と入金見込みを確かめる 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
| 問い合わせ | 問い合わせは24時間受け付け、メールで問い合わせると自動返信が届く。担当者の回答は受付順で、深夜・早朝・土日祝は時間がかかる場合がある。電話窓口の記載は見当たらない 出典: onebank.jp/lp/factoring/ |
家計簿アプリのワンバンクと請求書買取は、同じ会社の別のサービス
「ワンバンク」と検索すると、まず家計簿アプリとプリペイドカードの話が出てきます。onebank.jp のトップページは、Visaプリペイドカードと家計簿アプリがひとつになった「ワンバンク」(旧名称 B/43)の案内で、請求書買取の案内は onebank.jp/lp/factoring/ という別のページにあります。どちらも運営は株式会社スマートバンクです。
請求書買取は、2025年4月に試験的に公開されたサービスです。同社の発表では、カードを事業の支払いに使っていた個人事業主への聞き取りから、請求書の入金待ちで資金繰りに困る声が見つかったことがきっかけとされ、いまはワンバンクのアプリを使っていない個人事業主にも広がっているとしています。
運営会社の会社概要には、資金移動業者(関東財務局長 第00084号)と前払式支払手段(第三者型、第00782号)の登録番号が載っています。金融庁の資金移動業者の登録一覧でも、第00084号・登録日 令和2年10月23日として確かめられます。ただし、これは送金やプリペイドカードの事業のための登録です。請求書買取は債権の売買で、この登録が請求書買取の中身を保証するものではありません。
このため、アプリストアのレビューや「ワンバンク 口コミ」「ワンバンク 怪しい」の検索結果には、家計簿アプリやカードについての話も混ざります。請求書買取の評判を調べるときは、どのサービスの話かを先に見分けてください。
償還請求権なしは、利用規約の第8条と第12条で確かめられる
ファクタリングが実質的に貸付けかどうかの分かれ目の一つは、売掛先が払えなくなったとき、利用者が肩代わりするかどうかです。ワンバンク請求書買取の利用規約では、第8条で、売掛先が支払いを怠っても、規約に別に定める場合を除き譲渡代金の返還を求めないとしています。第12条では、利用者は債権を買い戻す義務を負わないとしています。
「別に定める場合」として読んでおきたいのが、第7条と第10条です。利用者は、税金や社会保険料の滞納がないこと、請求書の記載が正確であることなどを表明・保証します。これが事実と違っていた場合や契約違反があった場合、同社は取引先へ債権譲渡の通知をしたり、譲渡契約を解除して支払済みの譲渡代金の返還を求めたりできると書かれています。第14条で契約が解除された場合も、買取元本の金額を返すことがあります。
2社間の取引なので、売掛先からの入金はいったん利用者の口座に入ります。入金があったら、同社が指定する期日までに同じ額を同社へ送ります。期日に遅れると年14.6%の遅延損害金がかかります(第8条)。
利用規約の改定履歴は、2025年3月3日作成、2025年9月17日・2026年7月29日改定です(確認日 2026-10-17)。金融庁の注意喚起: ファクタリングの利用に関する注意喚起。
Lecto株式会社の保証は、利用者が同社へ払うお金にかかっている
利用規約の後ろには「Lecto 保証委託規約」が付いていて、ワンバンク請求書買取の契約を結んだ時点で、Lecto株式会社と保証委託契約を結んだものとみなされます。
保証されるのは、利用者が株式会社スマートバンクに負う支払い(同社が定める手数料などを含む)と、その遅延損害金です。売掛先が払わなかったときに利用者を守る保証ではありません。利用者が回収したお金を期日までに送らず、Lecto株式会社が代わりに払った場合は、利用者がその額に年14.6%の損害金を加えて、Lecto株式会社に返すことになります(保証委託規約 第7条)。代わりに払う前に、利用者へ請求できるとする条項(第6条)もあります。
つまり、回収金をきちんと送っていれば、利用者が保証会社とやり取りすることはありません。送金が遅れたときの請求先が増える仕組みだと理解しておくと、契約の中身を読み違えずに済みます。Lecto株式会社の所在地や連絡先は、利用規約には書かれていません。
請求書カード払いは、支払いを先に延ばすための別のサービス
同じ会社は「ワンバンク請求書カード払い」も出しています。名前が似ていますが、お金の向きが逆です。請求書買取は、自分が受け取る予定の請求書を売って先にお金にするサービスです。請求書カード払いは、自分が払う請求書をクレジットカードで払い、同社が取引先へ立て替えて振り込むサービスです。
| ワンバンク請求書買取 | ワンバンク請求書カード払い | |
|---|---|---|
| 使う請求書 | 自分が取引先に出した請求書(入金待ち) | 自分が受け取った請求書(銀行振込で払うもの) |
| できること | 入金日を待たずにお金にする | 支払いを最大60日ほど先に延ばす |
| 手数料 | 10〜14%+振込手数料330円 | 初回1.9%・2回目以降3%(税別) |
| 信用情報 | 登録されることはないと回答 | カードの利用枠を使う。カードの支払いが遅れると、カード会社の規定で影響する可能性がある |
出典: ワンバンク請求書買取・ワンバンク請求書カード払い(確認日 2026-10-17)
請求書カード払いは2026年9月7日に始まったサービスで、オリエントコーポレーションとの事業提携により、同社のカード決済基盤を使っています。請求書買取の利用者は、同じアカウントでそのまま使えると発表されています。仕組みの違いは請求書カード払いとはでも整理しています。
入金の速さと受付時間の表示は、書かれている場所で違う
ワンバンク請求書買取の速さは、確認した日に見られた公式の記載でも3通りあります。どれかを選ばず、原文のまま並べます。
| 書かれている場所 | 入金の速さ | 対応時間 |
|---|---|---|
| 申込みページ(onebank.jp/lp/factoring/) | 最短10分 | 申込みの受付・AI審査・送金まで年中無休・24時間 |
| 運営会社の発表(2026年8月5日) | 審査通過後、最短30分 | 申請受付とAI審査は24時間、審査・振込は毎日7:00〜23:00。深夜の申込みは翌朝7:30頃が最短 |
| 請求書カード払いのページの比べる表 | 最短30分 | 記載なし |
確認日 2026-10-17。8月の発表では、2026年7月28日から土日祝を含む365日の対応を始めたとしています。
いちばん新しい表示は申込みページの「最短10分・24時間送金」ですが、この変更についての発表は、確認した日の時点で運営会社のお知らせには見当たりませんでした。また、どの表示も最短の値で、8月の発表では、金融機関の営業時間やメンテナンスによって着金が遅れる場合があるとしています。夜や週末に急ぐ場合は、申込みの画面で表示される入金の予定を確かめてください。
不満が出やすい条件。申し込む前に確かめること
書き込みの中身は確かめられませんが、公式サイトと利用規約を読むと、期待と違ったと感じやすい条件はあります。
初めての利用は1件30万円までです。1件5万円から申し込めますが、上限は事業の状況と利用実績で個別に決まり、初回は最大30万円です。大きな請求書をまとめて資金にしたい場合は、1回目では足りないことがあります。
手数料は10%から始まります。同社は平均手数料を約11.9%と表示しています(2026年1月10日〜7月10日の同社実績、同社の公称)。これに振込手数料330円が加わります。手数料の上限を10%より低く公開している会社は5社あり、請求書の金額や取引先によっては、そちらのほうが安く済みます。
審査を通ったあとはキャンセルできません。申込みを完了する前に手数料が表示され、その時点ならキャンセルできます。手数料と送金の方法を、完了の前に確かめてください。
審査の基準と通過率は公表されていません。AIの自動審査とスタッフの審査を組み合わせ、請求書と入出金明細から事業の実態と入金の見込みを確かめるとだけ書かれています。
電話の窓口は確認できませんでした。問い合わせはメールで24時間受け付けていますが、担当者の回答は受付順で、深夜・早朝・土日祝は時間がかかる場合があるとされています。
口コミを読むときに確かめること
1つ目は、家計簿アプリやカードの話か、請求書買取の話かです。「ワンバンク」という名前で書かれた評価には、家計簿アプリやプリペイドカード、あと払いの話も含まれます。
2つ目は、いつの書き込みかです。請求書買取は2026年7月28日に土日祝の対応を始め、入金の速さの表示も「最短60分」(2025年10月の発表)、「最短30分」(2026年8月の発表)、「最短10分」(確認日の申込みページ)と変わってきました。古い書き込みの営業時間や速さは、今と違う可能性があります。
3つ目は、「累計資金調達70億円」の扱いです。申込みページに載っているこの数字は、運営会社が集めた資金の額で、請求書買取の取引の実績ではありません。
4つ目は、投稿した人が実在するかを確かめる方法がないことです。当サイトが口コミを載せないのはこのためです。判断は、確かめられる事実と、申込みの画面で表示される手数料で行ってください。
ワンバンク請求書買取が向いている人・向いていない人
向いているのは、5万〜30万円くらいの請求書を、決算書や確定申告書なしで、スマホだけで資金にしたい個人事業主やフリーランスです。法人も使えます。他社のサービスと併用できると書かれているので、他社で足りなかった分を補う使い方もできます。
向いていないのは、初回から30万円を超える額を一度に資金にしたい人、税金や社会保険料の滞納がある人です。滞納がないことは利用規約で表明・保証する項目に入っています。電話窓口が確認できなかったので、電話で相談しながら進めたい人にも合いにくいサービスです。
申込みから入金、回収したお金の送金まで
メールアドレスかGoogleのアカウントで登録し、本人確認書類・請求書・事業用口座の入出金明細をスマホで撮るか選んでアップロードします。来店や郵送はありません。
申込みを完了する前に手数料が表示され、納得できなければその時点でやめられます。申込みのあと、AIの審査とスタッフの審査で買い取るかどうかが決まり、同社から結果の通知があった時点で譲渡契約が成立します(利用規約 第8条)。審査を通ったあとはキャンセルできません。希望した買取金額から手数料と振込手数料330円を引いた額が、指定した口座に振り込まれます。
売掛先から自分の口座に入金があったら、同社が指定する期日までに同じ額を同社へ送ります。送金の期日と方法は、申込みの画面と契約の内容で確かめてください。2社間の取引の流れは契約後の入金と送金の流れにまとめています。
よくある質問
ワンバンクのファクタリングは怪しいですか?
ワンバンク請求書買取は、家計簿アプリ「ワンバンク」と同じ株式会社スマートバンク(法人番号 8011001127534)が運営する請求書買取です。利用規約には、売掛先が払わなくても規約に別に定める場合を除き譲渡代金の返還を求めないこと(第8条)、利用者は債権を買い戻す義務を負わないこと(第12条)が書かれています。ただし、表明・保証が事実と違った場合などは契約を解除され、支払済みの代金の返還を求められることがあります(第10条)。契約の前に利用規約を読んでください。
ワンバンクの家計簿アプリと請求書買取は同じ会社ですか?
同じ株式会社スマートバンクのサービスです。onebank.jp のトップは家計簿アプリとVisaプリペイドカード(旧B/43)の案内で、請求書買取は onebank.jp/lp/factoring/ の別のページで案内されています。アプリストアのレビューや「ワンバンク 口コミ」の検索結果には、家計簿アプリやカードの話も混ざります。
ワンバンク請求書買取の手数料はいくらですか?
手数料は10〜14%で、請求書の金額・利用履歴・売掛先の信用状況で変わります。事務手数料と年会費はありませんが、入金額からは振込手数料330円も差し引かれます。同社は平均手数料を約11.9%と表示しています(2026年1月10日〜7月10日の同社実績)。申込みを完了する前に手数料が表示され、その時点ならキャンセルできます。
ワンバンクのファクタリングは土日や夜でも入金されますか?
確認した日(2026年10月17日)の申込みページには「年中無休・24時間送金対応」「深夜も土日祝も最短10分入金」と書かれています。一方、2026年8月5日の運営会社の発表では、審査・振込は毎日7:00〜23:00、審査通過後は最短30分で、深夜の申込みは翌朝7:30頃が最短でした。どれも最短の値で、金融機関の都合で着金が遅れる場合があるとされています。
ワンバンク請求書買取の審査に落ちたら、信用情報に影響しますか?
公式のよくある質問では、ファクタリングは売掛金の売買で融資ではないため、審査結果や利用履歴が個人の信用情報に登録されることはないと回答しています。審査通過率は公表されていません。
請求書買取と請求書カード払いはどう違いますか?
請求書買取は、自分が取引先に出した入金待ちの請求書を売って、先にお金にするサービスです(手数料10〜14%)。請求書カード払いは、自分が払う請求書をクレジットカードで払い、同社が取引先へ立て替えて振り込むことで、支払いを最大で約60日先に延ばすサービスです(初回1.9%・2回目以降3%、税別)。どちらも株式会社スマートバンクが運営しています。
ワンバンク請求書買取の条件に合わなかったときの候補
審査に通らなかった、初回の30万円では足りなかった、という場合は、条件の違う会社を検討します。同じ請求書を2社と同時に契約すると二重譲渡になるので、見積りを比べるのはかまいませんが、契約は1社だけにしてください。
下は、個人事業主が使えて、買取額の下限が10万円以下の会社です(16社、掲載順)。
| 会社 | 手数料 | 買取額 | 公称の最短 | |
|---|---|---|---|---|
| OLTA(オルタ) | 2〜9% | 下限・上限なし | 最短即日 | 公式サイト |
| PayToday | 1〜9.5% | 10万円〜上限なし | 最短30分 | 公式サイト |
| AGビジネスサポート | 2〜9.9% | 1万円〜上限未確認 | 最短即日 | 公式サイト |
| MSFJ | 1.8〜10% | 10万円〜3億円 | 最短30分 | 公式サイト |
| アドプランニング | 2〜10% | 10万円〜1億円 | 最短即日 | 公式サイト |
| 買速 | 2〜10% | 10万円〜1億円 | 最短即日 | 公式サイト |
ワンバンク請求書買取の条件に合わなかったときに
PR並びは掲載順のままです。
土日や夜に急ぐ場合は、即日入金と土日祝の対応を公式サイトに書いていて、個人事業主も使える会社から選べます(9社、掲載順)。
土日・夜に急ぐときに
PR並びは掲載順のままです。
少額で使える会社は少額ファクタリング、土日の対応は土日に入金できるファクタリング、手数料の相場はファクタリング手数料の相場で比べられます。
このページの根拠
- ワンバンク請求書買取 公式サイト(よくある質問・会社概要)
- ワンバンク請求書買取 利用規約(Lecto 保証委託規約を含む)
- ワンバンク請求書カード払い 公式サイト(よくある質問・比べる表)
- ワンバンク(家計簿アプリ)公式サイト
- 株式会社スマートバンク 会社概要
- 株式会社スマートバンク「ワンバンク請求書買取、開始6か月で月間買取総額が約37倍に拡大」(2025年10月31日)
- 株式会社スマートバンク「ワンバンク請求書買取、土日祝日を含む365日の審査・入金に対応」(2026年8月5日)
- 株式会社スマートバンク「ワンバンク請求書カード払い」提供開始のお知らせ(2026年9月9日)
- 国税庁 法人番号公表サイト(8011001127534)
- 金融庁 資金移動業者登録一覧
- 金融庁「ファクタリングの利用に関する注意喚起」
ワンバンク請求書買取についての記載は、2026-10-17に公式サイトとよくある質問の原文を読んで確かめたものです。条件は変わることがあるため、申し込む前に公式サイトで確認してください。審査の結果・入金の時刻・利用できる金額は、各社の審査で決まります。